HPはこちらからお入りください。
情報誌「月刊Wendy」に掲載されました。
昨日発行元である合人社グループさんの編集局から掲載紙が送られてきました。
表紙は私の好きな衣装デザイナーのワダ・エミさんが特集されている号で、同じ号に掲載されるなんて嬉しいです。
私は「この人に注目」というコーナーで「ポーセリンアートの魅力」というタイトルで掲載されています。
詳しく読んでみたいというかたはこちらから拡大してご覧になってみてください。第267号のP15です。
情報誌WendyのWebサイト
プロフィールの写真は依頼されてから締め切りまでの間に撮る暇がなかったので、去年の暮れにドイツの本の作品撮影の合間にカメラマンの平瀬さんに撮って頂いたものを使いました。
しかし、着ているものがなんとなく暑っ苦しいですね。反省。
私としてはこの時期、いちばん肥えていた時期なので「これは私じゃない!」と言いたい気分ですが、もう遅い・・・・。太って写っているのは写真のでいではありません、現実です(泣)。
ポーセリンアート茉莉花はこちらからどうぞ
情報誌「月刊Wendy」に掲載されました。昨日発行元である合人社グループさんの編集局から掲載紙が送られてきました。
表紙は私の好きな衣装デザイナーのワダ・エミさんが特集されている号で、同じ号に掲載されるなんて嬉しいです。
私は「この人に注目」というコーナーで「ポーセリンアートの魅力」というタイトルで掲載されています。詳しく読んでみたいというかたはこちらから拡大してご覧になってみてください。第267号のP15です。
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プロフィールの写真は依頼されてから締め切りまでの間に撮る暇がなかったので、去年の暮れにドイツの本の作品撮影の合間にカメラマンの平瀬さんに撮って頂いたものを使いました。
しかし、着ているものがなんとなく暑っ苦しいですね。反省。
私としてはこの時期、いちばん肥えていた時期なので「これは私じゃない!」と言いたい気分ですが、もう遅い・・・・。太って写っているのは写真のでいではありません、現実です(泣)。
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このブログを見て下さっているかたで、マンションにお住まいの方で、月刊「Wendy」という情報誌が配布されているかたはいらっしゃいますか?
右の写真がそうです。
分譲マンションの総合管理をしている会社が発行しているもので、全国版は月に一回の配布だそうですが、100万部位発行されるそうなので、「あ、見たことある。」という方は結構いらっしゃるのではないでしょうか?
実は、8月号に私の記事が紹介されます。(ジャーン!)
依頼を頂いたときに、どんな情報誌かわからなかったので、バックナンバーを送っていただきました。読ませていただくと、話題も豊富できちんとした記事を掲載されているのでお引き受けさせていただきました。
私はその中の「この人に注目」というコーナーで、ポーセリンアートを紹介いたします。
8月15日発行なので、各家庭には8月中旬以降に配布されるのではないでしょうか。
皆さま、どうぞお見逃しなく!・・・・・なんちゃって!
私は下旬に掲載誌を送っていただくことになっています。そしたらまたここでご紹介できると思います。
ポーセリンアート茉莉花はこちらからどうぞ。
このブログを見て下さっているかたで、マンションにお住まいの方で、月刊「Wendy」という情報誌が配布されているかたはいらっしゃいますか?
右の写真がそうです。分譲マンションの総合管理をしている会社が発行しているもので、全国版は月に一回の配布だそうですが、100万部位発行されるそうなので、「あ、見たことある。」という方は結構いらっしゃるのではないでしょうか?
実は、8月号に私の記事が紹介されます。(ジャーン!)
依頼を頂いたときに、どんな情報誌かわからなかったので、バックナンバーを送っていただきました。読ませていただくと、話題も豊富できちんとした記事を掲載されているのでお引き受けさせていただきました。
私はその中の「この人に注目」というコーナーで、ポーセリンアートを紹介いたします。
8月15日発行なので、各家庭には8月中旬以降に配布されるのではないでしょうか。
皆さま、どうぞお見逃しなく!・・・・・なんちゃって!
私は下旬に掲載誌を送っていただくことになっています。そしたらまたここでご紹介できると思います。
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そういえば・・・・・・・・
今年のお正月ごろ、ひとりのアメリカ人ぺインターからメールをもらいました。
それには「あなたの仮面の作品がIPATのマガジンの表紙に載っている。あの仮面はどこで買ったのか教えほしい。」との内容でした。
「え?何のこと?」と私は思いました。
私のところにはまだその号のマガジンは届いていなかったのですが、そのメールには一応丁寧にお返事をしておきました。
そしてその頃は私も他のことで忙しかったので、「そのうちに届くだろう。」と思い、そのまま忘れてしまったのです。
3月の半ばになり、次の号が届いた頃にそのことを思い出し、IPATの本部に問い合わせのメールをしました。
すると「去年の暮れに送ったはずだけれど、届いていないのならもう一度送ります。」と言って送ってくれました。
その号は去年のダラス大会の特集になっており、受賞した皆さんの作品が掲載されていました。
本当に私の例の仮面が表紙に使われていましたが、画質はちょっと・・・・でした(笑)。
でも何かヘンなので、周りのIPATの会員に聞いてみたところ、その号は誰のところにも届いていないことが判明したのです。私は再度IPATにメールをし、「日本には誰のところにも届いていないようです。調べて下さい。」と言うと、「去年の暮れに同じ所から同じ日に発送しました。」とのつれない返事です。
もう一会員が交渉しても仕方がないので、私は今期の日本代表をされているHさんに連絡して確認をとっていただきました。すると、どうも配送業者のミスで200部ほどが行方不明になっており、その中に日本会員向けのものが入っていたようです。その後Hさんが交渉してくださって、配送業者の弁済により印刷し直して送ってくれることになったそうです。
日本の会員はほとんどが「しばらく空いているな~。」くらいに思っていて、一号抜けているのを気付いた人は少ないに違いありません。実際私だって、アメリカ人からメールを貰わなかったら気付かずにやり過ごしてしまったでしょう。
でも日本の会員にとってIPATは、ほとんどマガジンだけのつながりといっても過言ではないので、そこのところはきちんとしてもらわなければいけません。
実際日本人会員の占める割合は大きいのですから、本部のほうでちゃんと誠意をもって対処してくれないとみんな離れて行ってしまうでしょう。
でも、本当に約束どおり届くのでしょうか・・・・?
私はまだ疑っています(笑)。
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そういえば・・・・・・・・
今年のお正月ごろ、ひとりのアメリカ人ぺインターからメールをもらいました。
それには「あなたの仮面の作品がIPATのマガジンの表紙に載っている。あの仮面はどこで買ったのか教えほしい。」との内容でした。「え?何のこと?」と私は思いました。
私のところにはまだその号のマガジンは届いていなかったのですが、そのメールには一応丁寧にお返事をしておきました。
そしてその頃は私も他のことで忙しかったので、「そのうちに届くだろう。」と思い、そのまま忘れてしまったのです。
3月の半ばになり、次の号が届いた頃にそのことを思い出し、IPATの本部に問い合わせのメールをしました。
すると「去年の暮れに送ったはずだけれど、届いていないのならもう一度送ります。」と言って送ってくれました。
その号は去年のダラス大会の特集になっており、受賞した皆さんの作品が掲載されていました。
本当に私の例の仮面が表紙に使われていましたが、画質はちょっと・・・・でした(笑)。
でも何かヘンなので、周りのIPATの会員に聞いてみたところ、その号は誰のところにも届いていないことが判明したのです。私は再度IPATにメールをし、「日本には誰のところにも届いていないようです。調べて下さい。」と言うと、「去年の暮れに同じ所から同じ日に発送しました。」とのつれない返事です。
もう一会員が交渉しても仕方がないので、私は今期の日本代表をされているHさんに連絡して確認をとっていただきました。すると、どうも配送業者のミスで200部ほどが行方不明になっており、その中に日本会員向けのものが入っていたようです。その後Hさんが交渉してくださって、配送業者の弁済により印刷し直して送ってくれることになったそうです。
日本の会員はほとんどが「しばらく空いているな~。」くらいに思っていて、一号抜けているのを気付いた人は少ないに違いありません。実際私だって、アメリカ人からメールを貰わなかったら気付かずにやり過ごしてしまったでしょう。
でも日本の会員にとってIPATは、ほとんどマガジンだけのつながりといっても過言ではないので、そこのところはきちんとしてもらわなければいけません。
実際日本人会員の占める割合は大きいのですから、本部のほうでちゃんと誠意をもって対処してくれないとみんな離れて行ってしまうでしょう。
でも、本当に約束どおり届くのでしょうか・・・・?
私はまだ疑っています(笑)。
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スイスのマガジン「Porcelain Flash」が届きました。
あのピーター・ファウストさんが中心になって、ヨーロッパを中心に世界中に刊行しているポーセリンアートとガラスのマガジンです。
掲載する作品はどれもデザイン性が高く、私も年に4回届くのを楽しみにしていたのですが、な、なんと、私の作品が掲載されることになってしまったのです。
喜、喜、喜、でも、怖、怖、怖・・・・・・。
レイアウトの確認はしたものの・・・・、いったいどんなことになっているのやら・・・・・・。
こわごわ開けましたが・・・・・・。

素敵にレイアウトされています。
しかも私の顔写真付き(!)です(笑)。
今回は私と、メキシコの作家が特集となっています。それにピーターファウストさんとスイスのガラス作家の作品です。
コンテンツはこちらからも見られます。
左ページの作品はちょっと地味な陶板で、HPには掲載していますが他にお披露目したことはなかったものの、どうやら編集者が気に入ってくれたみたいです。
世界デビューしちゃいました(笑)。
こちらは、先日出版した私の本にも掲載されている作品です。
本当は、作品の写真はプロに頼まなくてはいけなかったのですが、ラスターの写真はプロ泣かせで、それより作品の性質をよーく知っている自分で撮ったほうがいいかと思い、試しにとって送ったらOKが出たのです。
・・・でPhoto by Keiko Shimizu となっています(笑)。
こちらのページは左側にピーターファウストさんの新しい本の紹介が入っています。
なんと、並んでしまった!!!
この右ページのカザブランカも今回デビューです。
スイスの本らしく、言語は英語とドイツ語、フランス語で書かれています。

全部で8ページの特集をしていただきました。
Porcelain Flashに興味のあるかたはこちらから見てみてください。
購読希望の方は”English"の言語を選ぶとわかりやすい表示になります。
と、そんなこんなで興奮していたら、フィンランドの雑誌の表紙に私の作品が掲載されたとの連絡を頂きました。
フィンランドでは先日私の本を大量に買って下さったそうで・・・・・・。
なんだか盆と正月がいっきにやってきてしまったような賑やかさになってまいりました(笑)。
でも、ウレシイ!
・・・ということは、HPの英語のページも、もうちょっと充実させなくてはマズイかも・・・・・・(汗)。
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あのピーター・ファウストさんが中心になって、ヨーロッパを中心に世界中に刊行しているポーセリンアートとガラスのマガジンです。掲載する作品はどれもデザイン性が高く、私も年に4回届くのを楽しみにしていたのですが、な、なんと、私の作品が掲載されることになってしまったのです。
喜、喜、喜、でも、怖、怖、怖・・・・・・。
レイアウトの確認はしたものの・・・・、いったいどんなことになっているのやら・・・・・・。
こわごわ開けましたが・・・・・・。

素敵にレイアウトされています。
しかも私の顔写真付き(!)です(笑)。
今回は私と、メキシコの作家が特集となっています。それにピーターファウストさんとスイスのガラス作家の作品です。コンテンツはこちらからも見られます。
左ページの作品はちょっと地味な陶板で、HPには掲載していますが他にお披露目したことはなかったものの、どうやら編集者が気に入ってくれたみたいです。
世界デビューしちゃいました(笑)。
こちらは、先日出版した私の本にも掲載されている作品です。本当は、作品の写真はプロに頼まなくてはいけなかったのですが、ラスターの写真はプロ泣かせで、それより作品の性質をよーく知っている自分で撮ったほうがいいかと思い、試しにとって送ったらOKが出たのです。
・・・でPhoto by Keiko Shimizu となっています(笑)。
こちらのページは左側にピーターファウストさんの新しい本の紹介が入っています。なんと、並んでしまった!!!
この右ページのカザブランカも今回デビューです。
スイスの本らしく、言語は英語とドイツ語、フランス語で書かれています。

全部で8ページの特集をしていただきました。
Porcelain Flashに興味のあるかたはこちらから見てみてください。
購読希望の方は”English"の言語を選ぶとわかりやすい表示になります。
と、そんなこんなで興奮していたら、フィンランドの雑誌の表紙に私の作品が掲載されたとの連絡を頂きました。
フィンランドでは先日私の本を大量に買って下さったそうで・・・・・・。
なんだか盆と正月がいっきにやってきてしまったような賑やかさになってまいりました(笑)。
でも、ウレシイ!
・・・ということは、HPの英語のページも、もうちょっと充実させなくてはマズイかも・・・・・・(汗)。
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HPはこちらからお入りください。
先日、あのスイスのピーター・ファウストさんからお手紙をいただきました。
スイスのマガジン「Porcelain Flash」の次の号に私の作品を載せたいから作品の写真を送ってほしいとのことでした。
嬉しいけれど・・・ちょっと・・・、緊張します。
「Porcelain Flash」はピーター・ファウストさんが中心になり数年前から世界中に向け年に4回刊行しているマガジンで、雑誌といえどそのクオリティの高さは驚くものがあります。
その内容においても然り、毎回とてもデザイン性の高い作家の作品が掲載されるので私も楽しみにしているのです。
そこに、私なんかの作品で良いのでしょうか???
しかも、8ページ!
どうなるのか楽しみなような、怖いような・・・・・・。
PorcelainFlashに興味のあるかたはこちらから覗いてみてください。
購読の申し込みは「Order/Pay」のページに入り、左上の四角の中の「ENGLISH」を選択すると英語のページが出てきてわかりやすくなります。
バックナンバーやバラでも買えるので便利です。
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スイスのマガジン「Porcelain Flash」の次の号に私の作品を載せたいから作品の写真を送ってほしいとのことでした。
嬉しいけれど・・・ちょっと・・・、緊張します。
「Porcelain Flash」はピーター・ファウストさんが中心になり数年前から世界中に向け年に4回刊行しているマガジンで、雑誌といえどそのクオリティの高さは驚くものがあります。その内容においても然り、毎回とてもデザイン性の高い作家の作品が掲載されるので私も楽しみにしているのです。
そこに、私なんかの作品で良いのでしょうか???
しかも、8ページ!
どうなるのか楽しみなような、怖いような・・・・・・。
PorcelainFlashに興味のあるかたはこちらから覗いてみてください。
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バックナンバーやバラでも買えるので便利です。
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陶画舎から小冊子「My Porcelain」が送られてきました。
先日大賞を受賞した私の作品がドーンと表紙になっていました。
会場で私も作品の写真は撮りましたが、あまりうまく撮れませんでした。
ラスターは玉虫色の光沢があるので、写真を撮るのにライティングが大変なのです。
「さすが、プロのカメラマンね~。」と感心しながら見ていましたが・・・・・・ン?・・・・・あれ?
花瓶の台座は正方形の陶板を4枚組み合わせて、そこに千代紙が重なったように描いてあるのですが、よく見ると柄が合っていない。
自分で撮った写真や、友達が撮ってくれた写真を引っ張り出して見てみると、やっぱりこれも合っていないのです。
そうか~、会場に展示してあったときから合ってなかったのね・・・・・・。
陶板には4枚とも裏に番号を入れて、搬入の時には作品と一緒にデジカメで撮った完成図をプリントして説明までつけたのに・・・・・。
それにしても、会場で自分でも気が付かなかったなんて・・・情けない・・・。(涙)
ま、いいか~、これもご愛嬌! ということにしましょう。
気が付いた人いるかな? 陶画舎さん!
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先日大賞を受賞した私の作品がドーンと表紙になっていました。
会場で私も作品の写真は撮りましたが、あまりうまく撮れませんでした。ラスターは玉虫色の光沢があるので、写真を撮るのにライティングが大変なのです。
「さすが、プロのカメラマンね~。」と感心しながら見ていましたが・・・・・・ン?・・・・・あれ?
花瓶の台座は正方形の陶板を4枚組み合わせて、そこに千代紙が重なったように描いてあるのですが、よく見ると柄が合っていない。
自分で撮った写真や、友達が撮ってくれた写真を引っ張り出して見てみると、やっぱりこれも合っていないのです。
そうか~、会場に展示してあったときから合ってなかったのね・・・・・・。
陶板には4枚とも裏に番号を入れて、搬入の時には作品と一緒にデジカメで撮った完成図をプリントして説明までつけたのに・・・・・。
それにしても、会場で自分でも気が付かなかったなんて・・・情けない・・・。(涙)
ま、いいか~、これもご愛嬌! ということにしましょう。
気が付いた人いるかな? 陶画舎さん!
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そういえば先日、アサヒタウンズの多摩版に”ポーセリンアート茉莉花”が紹介されました。
ワールドカップがドイツで開催されるのを記念してドイツに関するものの特集となったそうで、「ドイツ→マイセン→ポーセリンアート」という図式になったそうです。
取材にいらした記者のOさん、とてもお若くて可愛らしいかたでした。
体験レッスンでケーキ皿にイチゴの絵を描き、「絵ごころがありませんから」なんておっしゃっていましたが、なかなかの出来ばえに満足されたようです。

掲載されたのが5月の25日号なので、話題としてはちょっと遅れてしまいました。
じつは、ブログに載せるのに写真のサイズをどれくらいにしたら良いかと迷ってしまっていたのです。恥ずかしがり屋の私としては、顔が良くわからないくらいのサイズにしたかったのですが、こんなもんでしょうか?
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ワールドカップがドイツで開催されるのを記念してドイツに関するものの特集となったそうで、「ドイツ→マイセン→ポーセリンアート」という図式になったそうです。
取材にいらした記者のOさん、とてもお若くて可愛らしいかたでした。
体験レッスンでケーキ皿にイチゴの絵を描き、「絵ごころがありませんから」なんておっしゃっていましたが、なかなかの出来ばえに満足されたようです。

掲載されたのが5月の25日号なので、話題としてはちょっと遅れてしまいました。
じつは、ブログに載せるのに写真のサイズをどれくらいにしたら良いかと迷ってしまっていたのです。恥ずかしがり屋の私としては、顔が良くわからないくらいのサイズにしたかったのですが、こんなもんでしょうか?
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